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New Business / GTM

新規事業を、構想で終わらせず、顧客検証と営業設計へつなげる。

市場仮説・顧客仮説・提供価値を整理し、検証営業・初期顧客獲得・GTM設計まで支援します。事業企画と営業現場の間にあるギャップを埋め、事業化に向けた動きを具体化します。

大手企業新規事業部門事業開発担当

Problem

こんな課題はありませんか

  • ▸新規事業の構想はあるが、誰に・どう売るかが定まっていない
  • ▸PoCや実証実験まで進むが、商用化・継続利用につながらない
  • ▸顧客課題や提供価値が曖昧なまま、社内説明資料が作られている
  • ▸事業企画と営業活動が分断されて、検証が進まない
  • ▸初期顧客にどうアプローチするか、方法が決まっていない
  • ▸営業活動で得た顧客の声が、事業開発に戻っていない

Why

事業が「PoCで止まる」構造的な理由

新規事業は、プロダクトや技術の「できること」から設計されがちです。しかし顧客は「自分の課題が解決されるか」で判断します。

「何ができるか」と「誰のどの課題を解くのか」のギャップが、PoCで止まる・商談が進まない・再現性が出ない原因です。この構造的なズレを、顧客仮説・提供価値・営業設計から整えます。

Support

支援内容

市場・顧客仮説の整理
提供価値の言語化
ターゲット顧客・業界の選定
検証営業の設計
ヒアリング項目の設計
提案ストーリー作成
営業資料・提案資料作成
GTM仮説の整理
PoC後の商用化論点整理

Deliverables

成果物

顧客仮説整理シート
提供価値・訴求メッセージ
ターゲットリスト設計方針
検証営業シナリオ
ヒアリング項目リスト
営業資料・提案資料
GTM設計資料
次フェーズ向けアクションプラン

Process

支援の流れ

01

現状整理

事業・市場・顧客仮説の棚卸し

02

顧客・ターゲット設計

誰に・何を・どう伝えるかの整理

03

営業設計・資料作成

検証営業を動かせる状態へ

04

実行支援・学習サイクル

動かしながら仮説を磨く

Use Case

こんな相談があります

大手企業の新規事業部門から、PoCで止まった事業の商用化設計を依頼された

IT企業の新規事業担当が、既存事業とは異なる市場への参入設計を進めたかった

スタートアップが、SMBで実証したプロダクトをエンタープライズへ拡張したかった

FAQ

よくある質問

Q.アイデア段階でも相談できますか?

はい。仮説整理の段階からご支援します。

Q.営業担当がまだいない状態でも依頼できますか?

はい。0から立ち上げるケースが中心です。

Q.支援期間の目安は?

案件の規模によりますが、3〜6ヶ月が中心です。まずはヒアリングで確認します。

Contact

お問い合わせ

新規事業、営業変革、GTM設計、AI活用、情報発信など、まずは現在の課題と事業状況を整理します。
通常2〜3営業日以内にご返信いたします。

オンラインで日程を選んで予約する

1

課題のヒアリング

現状と課題を一緒に整理

2

他社事例の紹介

類似業種の支援事例を共有

3

質疑応答・方針確認

次のアクションを明確化

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